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FAXで見積り希望の方は下記アンケート用紙をプリントアウトし下記までFAX願います。
FAX03-5714-7656
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終身型か定期型か?
<終身型とは>
  • 保障が一生確保できます。
  • 更新による保険料のUPはありません。
  • 加入後しばらくは、基本的に定期型よりも保険料が高くなります。
    (最近は、解約返戻金をなくし保険料を割安にしている商品もあります)
  • 保険料の払込期間は終身(一生)タイプと60・65・70歳など短期間で終了するタイプがあります。短期間で終了するタイプの場合は老後の負担はなくなります。
<定期型とは> 
  • 更新は一般的に80歳前後までという商品が主流です。
  • 更新の度に保険料は上がります。
  • 当面の保険料は終身型に比べると安いです。
  • 大きく分けると「5、10年更新のタイプ」と「満期が70、80歳のタイプ」があります。

特徴は上述の通り。どちらがいいか? は考え方によります。

  • 入院する確率は年を取るほど上がるのだから、高齢になった時にも保障がほしいと考える方 → 終身型
  • 高齢になった時には貯金も増えているだろうし、今万が一入院した時を優先したいと考える方 → 定期型

当たり前ですが、終身型で保険料が安ければ一番いいですね。
最近は解約返戻金をなくし保険料を下げた終身医療保険も増えてきました。

また、定期型(疾病特約なども含む)と終身型の組合わせという手もあります。下記のようなイメージです。

疾病特約や定期型医療保険5,000円と終身型医療保険5,000円の組み合わせ

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